萌えと燃えの日記。

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「お嬢さま、お嬢さま、遂にハヤテのごとくのアニメが放送開始されましたよ」

「こうやって放送開始されるのもすべて女神さまのおかげだからな(10巻より)」

「女神さま? ……あのアニメに唯一出られない方……」

シーン

「と気を取り直して、よくこの作品、アニメ化されましたね」


「今回の話の中でも放送コードがアレだと言ってたぐらいアレだからな」

「でもニュース番組で一部不正確な内容があっても放送する世の中だから」

「多分大丈夫だろ、いざとなったらイメージですって載せておけば良いだろう」

「お嬢さま!! そんな危険なこと言ったら怪しい集団に狙われますよ」

「大丈夫だ!! その時はハヤテが護ってくれるだろ」

「それはもちろん、お嬢さまの執事ですから、命をかけてお守りします」

「ハヤテ(はぁと)」

………………

「と再び気を取り直して、お嬢さま、今回の話の内容を振り替えりましょう」

「うん、そうだな」



「ではまず、お嬢さま、OPとEDを聴いてみてどうでしたか?」

「I'veだな」

「えっ? 感想はそれだけですか?」

「何を言っているんだ、ハヤテ、ファンの間ではこれだけで通じるんだぞ!!」

「そうなんですか?」

「そうだ!! I'veはな、アニメから私がプレイする○○ゲーでも活躍してるんだぞ」

※イメージです。



「次は冒頭のシーンについて語っていきましょうか」

「ああ私がロボットに向かって」

「一つはお前が馬鹿のこと、二つはお前が凄く馬鹿なこと、三つはお前が限りなく馬鹿のこと、四つはお前が宇宙革命的に馬鹿なこと、そして五つ目が」

「と言っていたシーンのことだな」

「はい、そのシーンです。お嬢さま、ここでは馬鹿を連呼されていましたね」

「馬鹿ばっか(南央美風で)だからな」

「また一般の人には割りづらいネタを」

「何を言ってるんだ。この作品を読んでいるぐらいの奴なら」

「ディス○ーションフィールド、ATフィール○、閉○空間ぐらい必修科目だぞ」

…………



「次はこのシーンについて語っていきましょうか」

「あの小さい少年はハヤテの幼い時の姿か?」

「はい、そうですよ」

(ううう、小さい頃のハヤテは可愛すぎる、思わずお持ち帰り……いかん、いかん、それでは私が誘拐犯になってしまう)

「お嬢さま、お嬢さま、話聞いています」

「聞いているぞ、ハヤテ」

「この時、サンタさんに僕が」

「ねぇ、サンタさん、どうして僕にはプレゼントを持ってきてくれないの?」と聞いたら

「それはね、お前の家がビンボーだからだよ」と答えたんですよ。

「まったく夢も何もあったもんじゃないですよね」

「なるほど、ふっ、坊やだからさというわけか」

感想の途中ですが、途中で書いている中の人が面倒になったので、ここからはやっつけでいきます(ぇ



ちょwww自転車は気をつけやがれっていう看板はねぇよwww

原作通りですな、微妙に看板の表記が違うけど。



「いや……これはごく平凡な公立高校に通うごく普通のクラスメート達」

ちょwwwセリフが説明口調すぎwww



前番組作品のキャラクターキタ━(゚∀゚)━!

でも同じサンデー作品だからセーフなのかな



「結局、世の中ズルイ奴が勝つんだよ!!」

ハヤテがハヤテが黒い (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル(マテ




「僕は君が欲しいんだ(人質として)」

赤くなるナギが可愛すぎ!! 

そしてハヤテのごとく始まったな(ぇ



マリアさん、キタ━(゚∀゚)━!

三千院ナギ役が釘宮理恵さんで、マリア役が田中理恵さんで理恵理恵コンビなわけですか、隊長殿!!



仮○ライダーキタ━(゚∀゚)━! (違)



自主規制でありますか?


感想
原作を読んで一応内容を知っているとはいえ、ツッコミを入れたりしながら楽しく、ナギ可愛いぜと熱くなったり(笑)、天の声@若本規夫さんが良い味出しているなと感心したしたりして視聴していた感じです。

やっぱりハヤテのごとく!は面白いですな。
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