萌えと燃えの日記。

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今回はSHUFFLE! 第12話「凍てついた夏」の感想を書きます。



夏休み最後の日、稟とシアはネリネに教えてもらいながら夏休みの宿題に追われていた。




宿題を終えた稟は美術の課題をこなすために川で絵を描いていたら亜沙先輩が来て二人で楽しく会話する。



美術の課題を終えた稟は亜沙先輩と帰宅している途中でカレハ先輩に出会い会話をする。

川原でって聞いた後の妄想モードのカレハ先輩は何を妄想していたんでしょうかね。やっぱりアッチ系のことかな。



稟がそんな夏休み最後の日を過ごしている時、プリムラに異変が起こりプリムラは倒れてしまう。



Hなアイキャッチだな、この5人を選んでいるっていうのはこれからのルートキャラだからかな。



プリムラは50℃という高熱を出して苦しんでいた。



そんなプリムラの異変を知った4人は心配してプリムラの元に訪れる。



稟はプリムラの異変を知った神王と魔王に呼ばれてそこでプリムラが「ユグドラシル計画」によって造られた人工生命体であることを知る。



稟は目を覚ましたプリムラに魔界に帰って治してきてくるように頼むがプリムラは嫌がる。



その晩、稟はネリネに出会う。そして、稟はネリネに「私はもう二度と大切な人を失いたくない」からプリムラに魔界に帰えるように言って欲しいと頼まれる。



稟はその後、もう一度プリムラに頭を下げて魔界に帰えるようにお願いする。その後しばらくしてプリムラは分かったと言う。



プリムラは稟と楓二人に見送られながら別れる。



プリムラが魔界に帰えってしまうことを悲しみ泣く楓。



そして、稟は「これで良かったんだよな」とプリムラの部屋で一人つぶやくのであった。



魔界に戻ったプリムラは「おそらく人間界にもどすことはできないでしょう」と言われる。

今回の後半からとうとう10月に入ったためかシリアスモードに入ったみたいですね。

今回はプリムラの話しがメインでしたが何気に原作のネリネや亜沙先輩の話を上手くコラボレーションしていましたね。

この時点でプリムラがいなくなるということは最後はプリムラエンドということになっていくのかな。

シリアスモードに入ったみたいだから今後の展開が楽しみですが、プリムラいなくなったのは楓や稟同様に悲しかったです。

次回は第13話「斜陽の家」です。

投稿者:クロのシエル
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