萌えと燃えの日記。

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ハヤテのごとく! 第5巻 感想っていよりもただ読んでいたときに思ったことを書いている戯言?

一応言っとくとネタバレを含む内容となっていますのでご注意をm(__)m


★第1話「マケンドー」

野々原さんの超爆裂炎冥斬(セーフティーシャッター)すげぇよ!!

最近の一流の執事は超必殺技持っていて凄いんですね。

東宮君良いヤラレキャラだな。これからもこのヤラレっぷりで笑いをとっていくんだろうなあ。

ナギ、剣道の触れてはならない部分に触れすぎだー。でもまあ、そこがナギらしいところ。


★第2話「龍虎の拳の声優をしていた事を僕は忘れない」

ハヤテのイナズマキックはどうみてもただのキックだなあ。

西沢さんとナギの今後のバトルが楽しみだ。

西沢さんのバックが何故にハムスターってか弱すぎだー。これが今のところの二人の戦力の差ってやつですかねぇ。


※削除しました

「ダメだからな。私を置いて・・・どこかに行っては・・・」とハヤテに心配した顔をして言うナギ、破壊力凄すぎ!!

こんな顔されてこんな台詞を言われたら萌えるしかないじゃないか!!

★第3話「夜の校舎の窓ガラス割ってタイホ」

他の漫画やアニメの某メイドキャラたちのこともあってメイドキャラ=何か特殊な能力があるというイメージだったから、マリアさん必殺技持ってなかったのは以外だったな。

ナギとハヤテに話を聞いてもらえないで、「ふーんだ」とかいって怒っているマリアさんカワイス。

桂先生宿直室を私物化しすぎだよ。

桂先生、「うるさい、うるさい、うるさーい!!先生だぞー!!バカにすんなーーーー」ってベッキー化しちゃったよ。

桂先生も良いキャラしてるなあ。

まだ必殺技ネタは続けるわけね。


★第4話「エロイムエッサイム さぁ呪文を唱えよう!!」

ハヤテのことが心配になってと電話するナギ、テラカワイス

夜の教室には魅惑のタテブエや体操着っていう単語だけで心が乱されるのは気のせいですか?


※削除しました

普段は女にしておくのがもったいないほどのヒナギクが、お化けなどを怖がり泣くという一面は女の子っぽく、ギャップを感じて可愛くて良い感じです。


★第5話「ウシくん ウシくん! なんだい カエルくん?」

ヒナギクの「いいわよ。ハヤテ君になら・・・何されても・・・・・・・・・」というセリフはそそられるものがありますね。ハヤテはヒナギクのことをあまり意識してないみたいだけど自分的にはヒナギクさんもかなりありですがね。


★第6話「本は好きですが 紙使いになれません」

「読書にふけると実に知的な気分になる。」とナギが珍しく良いことをいうと思っていたら、漫画やゲームの攻略本を読むといのがナギの読書だったのか。

相変わらずナギの中のハヤテのイメージは美化されているな。

「できる必殺技 三千院奥義書」の帯に究極的に昇華された絶大な波動パワーがなんとあなただけに即手に入る夢のようなチャンスです!!!と書かれているが、そこはかとなく悪徳商法の匂いがするのは気のせいですかね。でもこんな本が本当にあったら見てみたい自分がいる。

東西南北中央不敗ってGガンネタですか?ナギお嬢様。Gガンも知っているとはさすがナギお嬢様ですな。

「大好きな彼ともっとラブラブになる奥義」も書いてあるなんて、さすが2500万部売り上げられている「できる必殺技 三千院奥義書」だけあるなあ、でもその奥義の前提は間違っていますがね。

最後はハヤテが鈍感なセリフを言ってナギを怒らせるという落ちかあ。なかなか綺麗に纏まっているなあ。


★第7話「歌え竜宮城」

ナギお嬢様はカラオケ初体験ですか、そしてマリアさんも初体験で興味津々ですな、そういう行動をするマリアさんは可愛いな。

西沢さん、歌下手すぎだろ、でも評価欄の「へたくそ!!カエレ!」って可哀想じゃない?

ナギお嬢様ってそういえば一応ハイパーお嬢様だったんですね、だから歌も七色の声を持つ声優さんの林○めぐみさんなみにこなせて当然というわけですか。

西沢さんVSナギお嬢様の戦い第2弾とかあるんだろうな。


★第8話「サキさんのヤボ用(全国版)」

マリアさんってそういえば17歳だったんですよね。落ち着いているから17歳にはまったく見えないから忘れていましたよ。

サキさん成人式だれにも祝ってもらえなくてテラカワイソス

「口のきき方に気をつけてもらおう!!」ってハ○ーン・カーンネタですか。

結局ワタルくんの勘違いという落ちですか、今回もなかなか綺麗に話しが纏まっていたなあ。


★第9話「RAGING WAVES」

あのクリスマス・イブの・・・運命の出会いから一年!!ってもうそんなにたつんだあと思っていたら、たった気がするだけかよ。

タイタニック号の「タイ」はタイガースの「タイ」だったのかあ、これで一つ勉強になりましたよ(マテ

デ○ーズ・フリートが占拠したって今度は機動戦士ガンダム0083ネタですか。

小さなボケも見逃さず見事にツッこむキレのよさをを持ち合わせている咲夜は家に是非欲しい一在です。


★第10話「タイタニック エピソード4 WITH A VENGEANCE」

テロリスト弱っ!!弱すぎて戦闘シーンとかまったくないよ。

オロオロしている伊澄さんは可愛いな

クラウスさんはかっこよくて渋い執事キャラで危うくこっちがクラウスさんに惚れるところでしたよ(ォィ


★第11話「ナギ・アンダルシアの冬」

2月1日はマラソン大会。その日のナギお嬢様の予定はというとお休みって、まあ普段まったくナギお嬢様は運動しないからほとんど予想通りの行動ですな。

50メートルを走りきれないってナギお嬢様体力なさすぎだー。

マラソン大会をひかえて今巻は終わりかあ。


★最後に

相変わらずそっち系のネタ多くて面白いですし、新キャラを含めてそれぞれのキャラが良い味をだしていて良い感じです。それにしても各話のタイトルは良い味を出していますね。

今巻を読んで次巻以降で気になることはマラソン大会の内容、ハヤテの必殺技の行方、西沢さんVSナギお嬢様の戦い第2弾あたりが気になりました。

投稿者:クロのシエル

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コメント
この記事へのコメント
人間というものは一重に行動を共にするのだよ。
ハヤテとナギは仲がよろしくて、是非アニメ化を所望したいところですな
2006/01/25(水) 05:50:56 | URL | Tレックス #kyBjvhlc[ 編集]
Tレックスさん、コメントありがとうございます。
>ハヤテとナギは仲がよろしくて、是非アニメ化を所望したいところですな
仲が良いハヤテとナギのかけあいは見ていて楽しいですよね。
現在連載中の同じサンデー作品が6本もアニメ化されて放送されているので、アニメ化ありえますね、自分もアニメ化される日を楽しみにしています。
2006/01/25(水) 08:26:23 | URL | クロのシエル #8efRrEo.[ 編集]
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