萌えと燃えの日記。

アニメ、漫画、美少女ゲームの感想、レビューを書く日記のはず
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☆「ほめられてのびるらじおPP」 放送決定!!

パーソナリティは、荻原秀樹さんと風音さん。

ってことで私の好きな風音さんのネトラジがキタ━(゚∀゚)━! と大喜びしましたね。

風音さんは、H2Oのはやみで気になりだして、おたく☆まっしぐらのあざみん、ピアニッシモの白河綾音と出演されているゲームをプレイして好きになり、今一番自分の中で来ている声優さんなので、嬉しい限りなのですよ。

これは久しぶりにメールとか送るしかないですな(知らんがな)

2月22日から配信される予定の「Fate/stay tune」といい、楽しみのネトラジが増えて嬉しい限りですわ。

☆ナツメグプレイ完了につき感想まがいのもの
実は大分前にプレイ完了したので、記憶があいまいですが、気にしない(マテ

個人的にはシナリオの質的には、日常も本編も良作だったのですが、シナリオの量が少なかったためにシナリオとしては、良作一歩手前に終わっているように感じられたのが残念……ただ元々制作側がこれぐらいの作品を製作するつもりで制作したとしたのなら作品として成功しているのかもしれないですがね。

まぁ、上記で良作一歩手前と書きましたが、「学園」「青春」「友情」みたいなテーマが描かれている作品が好きな自分としては、好きな作品でしたがね。

あと個人的にテキストで気になったこととして、多くのAVG作品等では?や!の後に文を続ける場合、全角一文字分空けることが多いので、それがされていないのが個人的に気になりました。こうじゃないからといって特に問題はないのですが。

んで個別に簡単にキャラクターについて書きますかね。

☆東雲由佳子(CV:夏野こおりさん)
私の中ではCVが夏野こおりさんってだけで、純夏の中の人が演じられているだけ最高です!!って感じですよ。

……まあ純夏の中の人が演じられている中では一番元気系のキャラクターが好きな自分としてはそうでなかったのは残念ですが、性格は控え目でお淑やかな由佳子は好きでしたねぇ。

こんな主人公を救ってくれるような女神、天使のような女の子が、私のところのにも舞い降りて来ないですかね(笑)

☆野島ほとり(CV:佐本二厘さん)
佐本二厘さんのロリというか、より可愛い系のボイスの破壊力恐るべし。

そんな甘々ボイスのほとりんに、何度きろんきろんさせられたか分からないですよ。

料理ができない、天然、そんなの気にならない、笑顔が可愛いこんな可愛い後輩が欲しいものですわ。

☆乾実梨(CV:青山ゆかりさん)
自分の中では青山ゆかりさんの演じる元気ッコが好きなので、ずばりそれに嵌っていた実梨は、好きでしたねぇ。

多分、青山ゆかりさん効果で当社比1.5倍ぐらい好きになりましたね(謎)

その上にフトモモ好きな私としては、実梨のフトモモが太いと知ったときは「何? その嬉しい設定は」という感じで余計に好きになってしまいましたよ。

それに加えて、にゃ~という語尾をつけて話す実梨に、酒を飲んで酔って舌足らずの喋り方の実梨に、もう完璧にやられて大好きになってしまいましたよ。

その影響でしばらくはお好み焼きを食べ続けたぐらいに(マテ

☆小早川円(CV:まきいづみさん)
まーちゃんはずばりナイス姉!!ですよ、本気と書いてマジと読むぐらいマジで。

主人公の姉的存在で、基本的には過保護で、甘々で、才色兼備で、頼りになって、しかもスタイル抜群とまさに完璧な姉的存在のまーちゃんをまきいづみさんが演じられているので、これは最高だな、オイという感じですよ、一度は主人公みたいにその素敵な身体でぎゅっとして貰いたいもんですな。

今年は楓の中の人が演じられている「車輪の国、悠久の少年少女」の璃々子姉ちゃんに続いて、まーちゃんみたいないい姉キャラが続いて嬉しい限りですわ……今後発売される作品でもいい姉キャラが見つかると良いのですがね(笑)

☆セリス・アルフォード(CV:韮井叶さん)
金髪、ツインテール、碧眼、ツンデレと自分が好きな属性たっぷりのセリスは、お決まりですが、ツンデレらしく素直じゃないところが好きですねぇ。

それにお嬢様キャラの中でもそれを威張るタイプのお嬢様タイプじゃなかったので、好感がさらに増した感じですね……私は個人的に「おほほほ」とか言ってしまっているお嬢様タイプは好きではないんでね。

あとセリスといえば、くだらないギャグやダジャレが好きという、ある種新しい属性が付いちゃっているのが、新しい感じがして意外と好きですね。

だって金髪、ツインテール、碧眼な美少女がくだらないギャグに笑うって何かギャップがあって良くないですか?

それに私はくだらないギャグに笑うセリスを見て結構笑ってしまいましたね。

セリスの所為で「奇跡の軌跡でも見てみるか?」とか「このくせぇのが癖になる」とか、今までまったくと思いもつかなかったくだらないギャグを思いつくようになってしまいましたよ(ぇ

最後にセリスのCVがピカリンか、釘宮さんか、たかはし智秋さんだったらはまり役と思ったのは自分だけ?……だって3人ともくだらないギャグやダジャレが好きじゃないですか(コラ

一応補足として、もちろん韮井叶さんのセリス好きです。
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この作品の製作会社「ufotable」の過去作品「フタコイ オルタナティブ」に登場していたイカファイヤーがキタ━(゚∀゚)━!
(花火の名前でね)

「ufotable」も意外と芸当が細かいですな……意図してやったのかは知りませんがね(ぇ

感想
寝不足のために壊れたまなびのセリフや、同じく壊れためぇーちゃんとまなびによるむっちーに対する暴力、それに対して泣くみかん、そして全編スルーされていたもも、何故か知らないところで始まり終わった女子ソフトボール部員の恋には、テンポが良くて笑いましたね。

今回は普通に笑いの部分で面白かったですねぇ~。

本編の方では、聖桜学園が愛光学園に吸収併合される影響で、学園祭が中止されるかも知れないという問題を抱える展開に。

おそらくそれも乗り切って成功を収めるんだろうなと思うわけですがね。

あと今回印象的だったのは、まなびが学園祭のイベントの内容とその場所をすべて覚えていたのには、あのテストでえんぴつを転がすまなびがということで驚きましたね。

それができるのは、まなびがイメージがなんとか言っていましたが、イメージ的記憶の、右脳的な記憶のおかげか気になった……それとも……エスパーか?(ぇ

「芙蓉楓編 後編」と書いて「ヤンデレ黒楓様降臨!!編」と読む、その心は……



ヤンデレ黒楓様降臨!!だからである(そのまんまやん)

↑の黒楓様がカッターなナイフでも持っていらっしゃれば完璧だったんですけどね(ォィ

☆スパロボ第3次α、スペシャルステージプレイの感想まがいのもの



ちなみにスペシャルステージとは、全主人公をクリアするとシナリオチャートの一番最後に登場するステージのことですわ(スペシャルモードとは別物)

拝啓、私の王子様。

アバンの空の台詞で詩的表現が多用されすぎていて笑いが止まらなくて死んじゃいそうです(マテ



「チェック・メイト」

私の心もくららによりチェック・メイト(阿呆)

と阿呆な発言は置いておいて館華くららは、ほーちゃんボイスですし、ルックスも結構好き系なので、好きになりつつあるのであります(早っ、1話にしてかよ)

何よりも名前があの『クララが立った』のクララと同じ名前っていうのが良いですな。

おそらくこの作品でも話が進むなかで『くららが立った』と名シーンをみせてくれるに違いなと思うんでね(マテ

今日は世の中ではバレン○インデーだったらしいデス……

でも私のカレンダーではそんな日はないです……

だってそもそも私の辞書にバレン○インデーという文字はないですからね……orz

と今日の結果は上記を読んでいただければ分かるように、もちろん何もなかったデス。

それは毎年のことなので良いのですが、それでも帰宅した父が義理なのでしょうが貰っていて、私は……な状況には少しだけ凹みましたよ(ぁ


と話は変わって今日はバレン○インデーなんで何かしようかなと思って、急遽絵というか落書きを描いていたんですけど、普通に今日中に間に合いそうにないので、途中の絵を晒らすという恥辱プレイをして締めようかと思います(ぇ

以下画伯(笑)的絵



相変わらず下手な上に顔以外描けなかったりするって……私は生○目さんかよ(マテ



今回はおへそ、お尻フリフリ、みかんとむっちーのアイスを舐めるシーンと異様にエロくてやばかったですな。

ヤバイのはお前の見方だからな……

……エッ? これって正常な見方じゃないの?(マテ

と戯れ言とは置いておいて今回の感想は簡潔に書くと、みかんとむっちーの百合友情が良いねってどこでしょうかね(簡潔にしすぎ)

で今回でむっちーのエピソードがあって、助っ人として生徒会に入ったので、エピソードが特になく、生徒会にも入っていないもものエピソードが、今まで詳しくももがどんなキャラクターか描かれてないので、気になるところですなって……

……まぁ本当に気になるのは、たかちゃん、めぇーちゃん、むっちーとフラグを立てまくりのみかんが今度はどうやってももとフラグを立てるのかの方が気になりますけどね(マテ

最後に



むっちーは昔の髪型の方が、女の子らしくて良くねぇと思った(今の髪型の方が逆にボーイッシュな感じがして良いということもありそうですがね)のは自分だけということで締め。

以下恒例(いつからだw)の『今回の1シーンを少しエッチにしてみようという』ネタなので



という方は読まれないことをお勧めいたします(ぇ




天宮さんと桜井の仲を勘違いする陸。

陸と春日さんがベタベタにしているのに少し嫉妬気味の天宮さん。

前回、陸が天宮さんのことを言っていたことを気にして体調が悪いのにもかかわらず陸にアタックし続ける春日さん。

陸にメールしたものの一向に返信されずに可哀想な水奈ちゃん。

とすっかりカオスな展開になってきましたな。

今回を終えるまでは、両想いっぽい天宮さんを陸は選ぶだろうなと思っていましたが、春日さんが倒れてしまったことを気にする陸というのがあったので、春日さんが選ばれる可能性もあるのかなと思ったりするのですが、今後どうなるか楽しみですな。

それにしても陸にメールしたものの一向に返信されずに「青葉さん、電池切れちゃったのかな?」「どうしてお返事来ないのかな? ……青葉さん」と一人、気にする水奈ちゃんには全米が泣いた(ぇ

水奈ちゃんはヒロインの一人なのか?というぐらい扱いが……ですな(ぁ


以下『今回の1シーンを少しエッチにしてみようという』ネタなので



という方は読まれないことをお勧めいたします(ぇ



遂に学園祭のテーマが『トモダチからナカマへ』決定!!

と決定したのはいいことなんだけどさ。

『トモダチからナカマへ』ってどういう意味?と思ったのは自分だけだろうか?

最初視聴していたときはいいテーマだなとそのままスルーしていたのですが、あとあと考えてみるとトモダチとナカマってほぼ同じ意味のハズだから、この『から』がトモダチになってからナカマへみたいな経由的な意味の『から』と考えると、『トモダチからナカマへ』じゃ何も関係が変わってないような気がするのは気のせいかと小一時間……

それともほかの意味があるんですかねぇ。

といまいちその部分に納得できなかったので……

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