萌えと燃えの日記。

アニメ、漫画、美少女ゲームの感想、レビューを書く日記のはず
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ちょwwwこんなところにいぬかみっ!のマッチョさんたちが(マテ

ときめきメモリアル ~Only Love~ 第5話 「ときめきの事故」 キャプ感想 投稿者:satosiの続きを読む

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見られると踊れないと恥ずかしがる瑞樹可愛いすぎ!!!

あのクールガールの瑞樹とは思えない恥ずかしがる姿

このギャップは反則だ(ぉ


あと可愛いと言えば



「可愛いよって言って欲しかったのに、ふんっ」

って拗ねる片桐沙有紀:浅川悠さんも可愛かったですな。

出てきた過去メンバーで一番積極的だったかも



あんなに頑張ったのにCMでのあまりにも酷い扱いには笑った。

それにしても

☆終末少女幻想アリスマチックプレイ日記2(ネタバレを含んでいる可能性あり)

今日は白衣・黒衣、由佳里伊織先輩END1をクリアしました。

で現在はMagus(第二プロローグ)からプレイし始めて、伊織先輩END2のクリアを目指してプレイ中です。

これまでもそれなりに盛り上がりはありましたが、ここいらでさらなる盛り上がりを期待したいところ。

白衣・黒衣ルートは、ある事情により白衣のことを大切に想う黒衣。

黒衣に大切にされるような人間ではないと自虐気味の白衣。

そんな二人の間に丸目蔵人(主人公)が入り、三人と他のメンバーも交えて、いろいろなことをなしていく果てに、

白衣のためだけに生きていた黒衣が自分のために生きることを望むようになり、本当の意味で黒衣を愛していなかった白衣が愛するようになり、その手助けをした蔵人は黒衣と白衣と結ばれて……

となる課程がいろいろなことがあって楽しかったですね。

その課程の中でも個人的に白衣・黒衣の二人を自分の姉と自分とを重ねて二人のために、刀を振るう観影先生というところは観影先生は他のルートで基本的にアレなので好きでした。

二人の可愛さに関しては、二人の初めての時が可愛すぎ、特に黒衣の恥ずかしながら、意地を張りながらの姿の可愛さは反則。


伊織先輩ルートは、当初の伊織先輩のイメージがクールな印象しかなかったので、伊織先輩が何故クールな感じなのかの理由を知ったり、意外と常識外れ(勉強したから背が伸びたとガチで信じているところ(笑)など)なのを知ったり、見た目とは違って、親の所為で実は心の方があまり成長していなくて子供のままと言ったギャップがあったこを知った時は可愛く思いましたよ。

本編に関してはEND1がEND2があるということで、予想はしていましたが、不本意な終わりでした。なのでEND2が楽しみですよ。


☆筋トレ生活5日目(自分自身の戒めのため)

筋トレ生活4日目が終了して今日の朝、体重などを計測したら、やっと

筋肉量が50.3㎏→51.8㎏

と上記のような変化があらわれだしましたといっても怪しいですけどね。これが継続して表示されるなら正しいのですがね。

で今日も相変わらずランニング30分、腹筋100回、ダンベル上げ100、100、10回をこなしました。

少しは気持ち楽になった感じデス。

こんやはこんなにもつきが、きれい――――だ―――――

ってことで月、星を見るのが結構好きな人なので、月、星を見ながらランニングするのは結構おつなもんでした。


「こちらは濁ってますね」

お・ま・え・らの脳が濁っとるわ!!!(コラ

商品説明のシーンは笑えるというよりも痛々しいものがありました。

とりあえず左の奴が洗剤を振っているシーンをみたときは

コイツをグーで殴りたくなりましたよ(笑)(マテ



スーパーカーが泣いている

あんな家にスーパーカーとは、まったく釣り合っていませんね。

車種にもよるんだろうけど、この家よりもスーパーカーの方が高いのでは?



「良いじゃない。別に非合法じゃないんだし」

ちょwww委員長ぶっちゃけすぎwww

非合法ではないとはいえ問題ありすぎですから




佐藤くん、一度マルチ商法って気づいていたのに騙されるってwww


今回は面白いというよりも、痛々しいもしくは馬鹿馬鹿しい話だったので微妙だったかな

コミックの方を読んでいたので知ってはいましたがね。

それにしても佐藤くん、一度マルチ商法って気づいたくせに騙されるっていうのは考えられない行動デス。

というよりも自分自身振り込め詐欺とかもそうだけど、そういうのに騙されるというのが理解できない。


「テアと一緒に初体験しよう」

(ω・ )ゝ なんだって?

初デートで初体験だと!!

テアさん、いくら最近の子は早いからってそれはいくら何でも早すぎですぜ!!


…………………………………………

…………………………………………

…………………………………………

(マテ




今回の話はでじこが来たにょおってことだけでFA(コラ

まあ話中では一応でじこじゃなくてクロキ容疑者@真田アサミさんらしいですけどwww

今回は個人的に上記以外は面白いところはなく、これまでの回で一番面白くなかったかも

……なので視聴している時間が長く感じましたorz

そういえばGA第1期から見始めてみました。

こっちは普通に笑えて面白いですな……

この作品も過去のGA作品みたく15分ぐらいで、一区切りの話の構成にすれば途中でだれることも少なくなって印象が違うと思うんですけどね。

最近の作品で言うと「錬金3級 まじかる?ぽか~ん」「無敵看板娘」みたいに。
☆最萌2006 翠星石優勝おめでとう!!


最萌については一度も触れていませんでしたが、間接的にpawa-243さんやendlessspaceさんが書かれている最萌の記事を毎回拝見させて頂いて順次結果だけは知ってはいました。

最萌の記事を毎回お書きになったお二人ご苦労様でしたm(_ _)m

ちなみに直接参加しなかったのは、私自身がキャラクター自体にあまり好きの順列をつけたくない性格で、自分の好きな作品に登場しているキャラクターは全て好きだという感じの考えの人なんで比べられないのですよ(別の言い方で言えば、ただの優柔不断もしくは節操なし?)


☆終末少女幻想アリスマチックプレイ日記1
いつものごとく攻略サイト様のお力を借りて攻略中です。

とりあえず小夜音、貴子さん六花ルートを攻略完了して現在白衣・黒衣ルートを攻略中です。

今のところ日常はキャラ同士の掛け合いが面白楽しいのでサクサクプレイできますね。今のところ攻略した小夜音、六花もそれぞれが可愛いところが合って良い感じですし。

本編は今のところのルートだと短い印象を受けますが、ルート制限型っぽいので他のルートで何かがあるのではないかと深読み中。

戦闘シーンは若干短め&決着の書き方が微妙という印象がありますが、それなりに楽しめるレベルではないかなと思いますね。

あと一段階上だったら戦闘シーンでも相当のエンターテイメント制のある作品になりそうなんですけどね……まあまだまだ半分にも至っていないので分かりかねますが。

上のような感想を書いているのは、基本的にシナリオ担当されている嵩夜あや氏の「おとボク」でもみられた注釈が必要なぐらいのご自身の元々の知識が示された、もしくはきちんと調べて書かれたシナリオ(この作品で言えば剣術の明確な名称「示現流」や日本では赤、青、黒、白だけが色の中で形容詞化できるために重視された色などの表現)が好みなだけかもしれませんが(同じ傾向が田中ロミオ氏にも見られるのではないかと思われる)

☆筋トレ生活4日目(自分自身の戒めのため)
三日坊主になることなく、相変わらずランニング30分、腹筋100回、ダンベル上げ100、100、10回をこなしています。

ただ毎日筋肉痛ですがね……特に腹筋が笑うと痛いぐらいデス。


上の右みたいな瑞穂ちゃんを見てしまったら



上のようになる……てか分かっていても脳が受けつけませんわ。


今回はどちらかというとシリアスメインではなかったので、可愛い由佳里や貴子さんが見れたり、朝起きたときのまりやが怒るというテンドンは上手くて、面白くて良かったですね。

ただ今回登場の一子ちゃんのマシンガントーク部分は、中の人とは関係なく、表現としてはこれが限界なんだろうけど、声と口の動きがあっていなくて違和感を感じた点はちょっと残念。

まあ楽しめたので問題ないのですがね。

以下補足的(蛇足的とも言う)感想

ついでに発売したばかりのアリスマのネタバレの感想とかも書いときますか(マテ書いてないのでご安心を(ぇ




今回は晴彦の告白を理由があって断った様子の莉子が、肝試し中に怖がって晴彦に抱きついている霧乃を見て、「私やっぱりお兄ちゃんのことが好きなんだ」と気づくお話。

原作でも肝試しがあって、抱き合っている晴彦と霧乃を見た莉子が自分の気持ちに気づくというのと大まかなところでは似ていますね。

で次回予告を見た限りでは我らが「はなぞのろんか」ちゃん(違)メインのお話っぽかったので、勝手に莉子ルートで他のキャラにはあまり触れないのかなと思っていたので意外でした。

こうなると他のヒロインのルートにもD.C.のアニメのみたく触れていくのかな……

あと上記の理由で今回奈美が登場していたのは意外でしたね。しかもキャストが「おとボク」のまりやの中の人、もしくは「はにはに」の恭子先生の中の人だったのでさらに意外でしたね。

この作品何気に結本ミチルさんや田中涼子さんとあちらで活躍されている方が何気に出ているので驚きですな。


以下ネタ的な感想
ひとつ捏ねてはタマちゃんのため~

ええいさ~ええいさ~

今日も捏ねてはタマちゃんのため~

ええいさ~




今回はもも子並の暴走少女いろはの登場により、より面白さが増した感じでしたね。

後は今回もチラッと出ていたウマ仮面さえ登場すればより面白くなるはず……

恋愛頭脳
ぴよさんのところでお見かけしたのでやってみました。

私の結果はこちら。普通に年齢がばれてるけど気にしない(ぇ

結果はまずまずでしょうかね。

でもルックス、駆け引きの偏りが思っていたよりもおかしいなあ。そんなに外見重視とか、駆け引き重視のつもりはないんですけどね~

許容と束縛に関しては論外という評価が下っています。しかもかなりの放任・無関心として、でもこれは意外と当たっているかも(ぁ

☆普通の日記

この記事は中原涼さんが歌われている「砂の城」を聴きながら書いています。

この曲を聴くと「Ayakashi」がプレイしたくなるから不思議なもんですな……まあまだ「AyakashiH」の方の攻略がまだなんですけどね……早く攻略しないとな。

夏休みの間は7時まで起きていて14時ぐらいに起きるという生活をしていたのが、嘘のように最近は0時になると自然と眠くなってしまって寝て、7時に起きるという理想的な7時間睡眠(一説によると個人差はあるものの睡眠時間がそれ以上でもそれ以下でも寿命が縮まるらしいです)の生活を送っていますって、0時以降まで起きていられないってもう歳かなorzそのため深夜アニメはDVDレコとPCの録画に頼りっぱなしですよ。

あと最近は身体がやばいので筋トレを始めました。とりあえず今日はランニング30分、腹筋100回、ダンベル上げ100、100、10回程度してみましたが、腹筋100回したぐらいでもうギブとかマジでありえないぐらいヤバイですわ。

あとランニングを夜やっているので不審者として捕まらないか (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルです(マテ


「達哉!! 麻衣と何してるの?」

「達哉さんが麻衣さんとそういうことをしていたなんて……」



「うわっ!!、フィーナ、ミア、俺は麻衣とは何もないんだ」

「えっ?」

☆カウンターについて

カウンターの数値はオープンにしておいた方が良いだろうということで、週間カウント表示を表示していたのですが、したのに合わせるようにスパムが来るようになったので、非表示に切り替えました。


☆欲情ペットライフの体験版をプレイしてみました。

感想は思ったよりも良かったというのがとりあえずの感想ですかね。

個人的にPCゲームをプレイする時にシナリオの書き方から受ける印象が良くないと、プレイし続けることができない人間なので、好みの方の書き方だったので良かったですよ。

キャラクター

水無月ユウナ=モードレッド(CV:青山ゆかりさん)
属性でいうと完璧、幼なじみ、金髪、ツインテール、ロング、強気、料理下手、凶暴という印象を受けたキャラクター。

今のところ主人公に暴力的で強気なので、恋に落ちたあとデレになると見た。要はツンデレのような気がする。

主人公と面と向かっているときは意外と素っ気ないですが、主人公がいないところで主人公のことを気遣っているあたりが良いですな。

個人的には青山ゆかりさんボイスとマッチして良い感じ。

吉澤しずく(CV:安玖深音さん)
三つ編み眼鏡っ娘、内気で存在感の薄い子、主人公に密かに想いを寄せている、文学少女?、眼鏡を外すと美少女、意外と胸が大きいということで一言で言うといちご100%の東城的なキャラという印象。

斉藤真美(CV:一色ヒカルさん)
主人公の担任教師で主人公の悩みを聞いてあげるわよという感じでお姉さん属性で清楚なイメージがありましたが……

体験版のラストの方で

放課後。主人公の机を使って主人公の名前を呼びながら自慰をして声をあげられていました。

もちろんピカリンボイスで。

その瞬間決定しましたね……

買うことを(ぇ

キャラゲーとして楽しめそうな予感。

ただこの作品、年下(ロリ)、ペッタン娘属性がないのでプレイする方の幅が初めから狭まっていますな。
◆感想を切った理由などを書いてみる

すでに感想を書くのを切った作品と理由など

金色のコルダ
コミックを読んで満足ということや、男の自分が書いても面白い感想が書けそうにないので。ただ本という媒体で作中の音楽の良さが伝わりにくい点をアニメという媒体ではカバーしていると思うので、視聴は続けています。

DEATH NOTE デス・ノート
作品自体はクオリティーは高いと思うのですが、原作を読んでいて、結果まで知っているので、アニメのストーリーについて、いまさらわざわざここが素晴らしいなどと感想を書く必要性が感じられないのですよ。

それに個人的に原作既読済みなので課程、結果を知っているので、ストーリーが売りのこの手の作品はそこまで、あまり楽しく感じなかったりする。

RED GARDEN
個人的にアメリカのドラマのような印象を受けて個人的に好みではなかったというだけで、作品の良さなどは関係です。

ゴーストハント
コミックの第1巻を読んでもあまり惹かれなかったので、コミックで惹かれなかったものがアニメで惹かれるはずがないということ、個人的に好みではないということが理由。

ヤマトナデシコ七変化
原作は第16巻まで一気に読破してしまうぐらい面白かったです(最近で言うと、桜蘭高校ホスト部の原作並に)

なのでアニメでも桜蘭高校ホスト部級の面白くなる作品を期待していたのですが、どうもアニメの方は微妙だったので切りになりました。

アニメが微妙でも原作は面白いと思うので、一度原作コミックの方を是非読んで欲しいです。

少年陰陽師
最速一日遅れ&話が面白くても感想を書きづらいのが主な原因……これに似たことがあさっての方向。でもあるのですがね。

スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-
感想を書いても不満だらだらだからです。

009-1
個人的に好みに合わなかった、ただそれだけです。

史上最強の弟子 ケンイチ
原作は読んでいて好きな作品ですが、あまりアニメの方は書くことがなかったりするのが主な理由……出来自体は結構良いと思うのですがね。


あと何作品感想を切ることになるかな……


今回はのどかが初体験を迎えるお話……

うん?初体験って言葉ちょっとエロい(マテ

今回も普通に面白かったですな……

ただ「まほら戦隊バカレンジャー」がなかったのは残念でしたがね。

ピンク結局名乗らせてもらえませんでしたね(笑)(コラ



「乳を揉むな!!」

(君のぞ辞書より)

↑あいさつ(というかごく一部の人しか分かりそうにないな)

このシーン揉んでいるキャラの中の人が、水月の中の人だったら完璧だったんですけどね(ぇ


☆誰も別に知りたくない10月27日発売PCゲーム個人的に注目タイトル

▼ゲーム性重視
「レクタンドール戦記 レヴォラシオン -紋章の記憶-」
シミュレーションRPGなので

▼キャスト重視
「欲情ペットライフ」
青山ゆかりさん、安玖深音さん、一色ヒカルさん
というキャスト。
青山ゆかりさんで金髪ツリ目っ娘。
一色ヒカルさんで担任教師でお姉さん気質。
というのは個人的にポイント。

「愛姉妹~どっちにするの!!~」
芹園みやさん、青山ゆかりさん、草柳順子さん、
一色ヒカルさんというキャスト。
Hあり笑いありのドタバタラブコメディー。
というのは個人的にポイント。

▼シナリオ重視
「EXTRAVAGANZA ~蟲愛でる少女~」
シナリオ担当が「かみさまの宿っ!(White Cyc)」
などでシナリオを担当した和泉万夜氏なので。
体験版プレイしてみて意外といけそうなジャンル
なのも大きいかも。

「終末少女幻想アリスマチック」
シナリオ担当嵩夜あや氏だから。
体験版プレイして普通に先が気になるから。

「Chanter -キミの歌がとどいたら-」
シナリオ担当田中ロミオ氏だから。
体験版プレイして普通に面白かったから。
この日、発売される中では一番期待かも。

▼ジャンル重視?
「アーツオブブラック」
学園魔法サスペンスというジャンルが気になるから。


気になる作品は多いですが、本当に購入する予定なのはシナリオ重視3作品と、あとひとつかな……

普通に「SNOW ~Plus Edition~」「Canvas2 DVD EDITION」も積みとなっていますからね。
最後までプレイできたので、それなりに面白かったというのが正直な感想です。

シナリオの書き方も好みの方の書き方だったですし、シナリオに特に違和感などのおかしいところなどは、感じられず完成度自体は高いと思います。

ただ面白みや驚きや物語の深さなどがあまり感じられなくて、エンターテイメント性には乏しい印象を受けて、淡々とストーリーを読んだという感じでした。

推理小説のようなノリなので、そういうジャンルが好きな方には楽しめるのかも知れません。

唯一気をつけて欲しいのは、ある一つのルートでヒロインの一人が輪姦される(ヒロイン視点で)ので、そういうのが苦手な方は気をつけた方が良いかも知れません。終わったあと意外とさばさばしている感じなので、そんなには重くはないと思いましたが。

音楽に関しては、私自身が特に音楽の知識などはないので、そんなことを言えるような人間ではないのですが、本格派のJAZZ音楽による演出と謳っているだけあってか、BGMの数と質には拘りを感じました。

その音楽による演出効果は、その場面、場面に合っていて良かったのではないかと思いますよ。

霜月はるかさんが歌われている主題歌「蝶」、ED曲「Distance」も好きでした。

CGに関してはシナリオボリュームにちょうど良いぐらいの量だったのはないかと思います。


ちょwww変なところでときめき演出キタ━(゚∀゚)━! www

全身タイツを光学迷彩って騙される二人の馬鹿さ加減には笑ったw

といよりも顔の部分覆われていないから光学迷彩でも意味ないってwww

そういえば「透明」といえば透明人間の実現が近づいたとこの記事に書かれている透明マントが最近気になったりするってこの作品と関係ないな。


今のところのシナリオの感想としては田中ロミオ氏だったです。

日常パートが田中ロミオ氏らしい書き方で最近プレイした中では、かなり笑わせてもらいましたね。キャラクターの描かれた方も良い感じで、魅力的でしたので。

最近、田中ロミオ氏がシナリオ担当だった「おたく☆まっしぐら」がアレな状態でプレイできないので、田中ロミオ氏のシナリオ分を補完するならこの作品をプレイされると良いかも知れませんね。

開発日誌内の田中ロミオ氏のコメントにこの作品は

「何かを乗り越えることによる青春劇」+α



が意識された作品とのことなので、そういう系統の話は好きなので期待が高まります。

あと個人的には

主題歌:『a piacere』 歌:KOTOKO 
 作詞:KOTOKO 作曲/編曲:高瀬 一矢 (I'veSound)

というのは魅力的ですな。

キャストに関しては

吉住琴子役に「もしも明日が晴れならば」の湊川珠美役や「ぱすてるチャイムContinue」のナツミ・キャメロン役を演じられたAYAさん。

綾瀬伊吹役に「智代アフター」の鷹文、河南子役や「ナースにおまかせ」の御堂鈴役を演じられた涼森ちさとさん。

新堂桜役に「SilveryWhite」の家氏一乃役や「スピたん」のニムントール役を演じられた茶谷やすらさん。

野々原雪希役に「はぴねす!」の渡良瀬準役や「ななついろ☆ドロップス」の秋姫すもも役を演じられた佐本二厘さん。

と個人的に魅力的なキャストさんですな。
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