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萌えと燃えの日記。

アニメ、漫画、美少女ゲームの感想、レビューを書く日記のはず
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どうもー、計らずして更新するのが約1ヶ月ぶりになってしまって、その間もアクセスして頂いたり、web拍手を頂いたことが申し訳ないクロのシエルです。

本当に約1ヶ月近く更新が出来なくてすいませんm(_ _)m

と謝意を示したところで、4月からのこのブログにてメインで感想を書いていくだろう作品について書きますか。

とりあえず視聴前の段階では、

テレビ和歌山最速で、一応メガミマガジンの方のコミックを読んでいて、第1期、第2期共に視聴していた「魔法少女リリカルなのはStrikerS」

朝放送ということで生で視聴してそのまま感想が書けそうで、原作を単行本で読んでいる「ハヤテのごとく!」

制作が京アニで単行本の方も読んでいる「らき☆すた」

あたりをメインにやっていく予定です。

う~ん、ミーハーなセレクトな感じですな(笑)

あと個人的に気になっているのは、原案:久弥直樹氏、キャラ原案:七尾奈留氏の「sola」と

原作ファンとして「この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~」あたりですかね。

まあ「この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~」に関しては、キャスト面はほぼ良いとしても、 シリーズ構成・脚本:西園悟氏、アニメ制作:アートランドとほとんどアニメ「はぴねす!」みたいな感じの制作陣なので、正直半分不安だったりしますがね(ぁ

とりあえず下手なシナリオ改変だけは……


と書いている現在の時間がヤバイので他の新作アニメについても後日書きますわ。
☆「ほめられてのびるらじおPP」 放送決定!!

パーソナリティは、荻原秀樹さんと風音さん。

ってことで私の好きな風音さんのネトラジがキタ━(゚∀゚)━! と大喜びしましたね。

風音さんは、H2Oのはやみで気になりだして、おたく☆まっしぐらのあざみん、ピアニッシモの白河綾音と出演されているゲームをプレイして好きになり、今一番自分の中で来ている声優さんなので、嬉しい限りなのですよ。

これは久しぶりにメールとか送るしかないですな(知らんがな)

2月22日から配信される予定の「Fate/stay tune」といい、楽しみのネトラジが増えて嬉しい限りですわ。

☆ナツメグプレイ完了につき感想まがいのもの
実は大分前にプレイ完了したので、記憶があいまいですが、気にしない(マテ

個人的にはシナリオの質的には、日常も本編も良作だったのですが、シナリオの量が少なかったためにシナリオとしては、良作一歩手前に終わっているように感じられたのが残念……ただ元々制作側がこれぐらいの作品を製作するつもりで制作したとしたのなら作品として成功しているのかもしれないですがね。

まぁ、上記で良作一歩手前と書きましたが、「学園」「青春」「友情」みたいなテーマが描かれている作品が好きな自分としては、好きな作品でしたがね。

あと個人的にテキストで気になったこととして、多くのAVG作品等では?や!の後に文を続ける場合、全角一文字分空けることが多いので、それがされていないのが個人的に気になりました。こうじゃないからといって特に問題はないのですが。

んで個別に簡単にキャラクターについて書きますかね。

☆東雲由佳子(CV:夏野こおりさん)
私の中ではCVが夏野こおりさんってだけで、純夏の中の人が演じられているだけ最高です!!って感じですよ。

……まあ純夏の中の人が演じられている中では一番元気系のキャラクターが好きな自分としてはそうでなかったのは残念ですが、性格は控え目でお淑やかな由佳子は好きでしたねぇ。

こんな主人公を救ってくれるような女神、天使のような女の子が、私のところのにも舞い降りて来ないですかね(笑)

☆野島ほとり(CV:佐本二厘さん)
佐本二厘さんのロリというか、より可愛い系のボイスの破壊力恐るべし。

そんな甘々ボイスのほとりんに、何度きろんきろんさせられたか分からないですよ。

料理ができない、天然、そんなの気にならない、笑顔が可愛いこんな可愛い後輩が欲しいものですわ。

☆乾実梨(CV:青山ゆかりさん)
自分の中では青山ゆかりさんの演じる元気ッコが好きなので、ずばりそれに嵌っていた実梨は、好きでしたねぇ。

多分、青山ゆかりさん効果で当社比1.5倍ぐらい好きになりましたね(謎)

その上にフトモモ好きな私としては、実梨のフトモモが太いと知ったときは「何? その嬉しい設定は」という感じで余計に好きになってしまいましたよ。

それに加えて、にゃ~という語尾をつけて話す実梨に、酒を飲んで酔って舌足らずの喋り方の実梨に、もう完璧にやられて大好きになってしまいましたよ。

その影響でしばらくはお好み焼きを食べ続けたぐらいに(マテ

☆小早川円(CV:まきいづみさん)
まーちゃんはずばりナイス姉!!ですよ、本気と書いてマジと読むぐらいマジで。

主人公の姉的存在で、基本的には過保護で、甘々で、才色兼備で、頼りになって、しかもスタイル抜群とまさに完璧な姉的存在のまーちゃんをまきいづみさんが演じられているので、これは最高だな、オイという感じですよ、一度は主人公みたいにその素敵な身体でぎゅっとして貰いたいもんですな。

今年は楓の中の人が演じられている「車輪の国、悠久の少年少女」の璃々子姉ちゃんに続いて、まーちゃんみたいないい姉キャラが続いて嬉しい限りですわ……今後発売される作品でもいい姉キャラが見つかると良いのですがね(笑)

☆セリス・アルフォード(CV:韮井叶さん)
金髪、ツインテール、碧眼、ツンデレと自分が好きな属性たっぷりのセリスは、お決まりですが、ツンデレらしく素直じゃないところが好きですねぇ。

それにお嬢様キャラの中でもそれを威張るタイプのお嬢様タイプじゃなかったので、好感がさらに増した感じですね……私は個人的に「おほほほ」とか言ってしまっているお嬢様タイプは好きではないんでね。

あとセリスといえば、くだらないギャグやダジャレが好きという、ある種新しい属性が付いちゃっているのが、新しい感じがして意外と好きですね。

だって金髪、ツインテール、碧眼な美少女がくだらないギャグに笑うって何かギャップがあって良くないですか?

それに私はくだらないギャグに笑うセリスを見て結構笑ってしまいましたね。

セリスの所為で「奇跡の軌跡でも見てみるか?」とか「このくせぇのが癖になる」とか、今までまったくと思いもつかなかったくだらないギャグを思いつくようになってしまいましたよ(ぇ

最後にセリスのCVがピカリンか、釘宮さんか、たかはし智秋さんだったらはまり役と思ったのは自分だけ?……だって3人ともくだらないギャグやダジャレが好きじゃないですか(コラ

一応補足として、もちろん韮井叶さんのセリス好きです。
☆スパロボ第3次α、スペシャルステージプレイの感想まがいのもの



ちなみにスペシャルステージとは、全主人公をクリアするとシナリオチャートの一番最後に登場するステージのことですわ(スペシャルモードとは別物)

今日は世の中ではバレン○インデーだったらしいデス……

でも私のカレンダーではそんな日はないです……

だってそもそも私の辞書にバレン○インデーという文字はないですからね……orz

と今日の結果は上記を読んでいただければ分かるように、もちろん何もなかったデス。

それは毎年のことなので良いのですが、それでも帰宅した父が義理なのでしょうが貰っていて、私は……な状況には少しだけ凹みましたよ(ぁ


と話は変わって今日はバレン○インデーなんで何かしようかなと思って、急遽絵というか落書きを描いていたんですけど、普通に今日中に間に合いそうにないので、途中の絵を晒らすという恥辱プレイをして締めようかと思います(ぇ

以下画伯(笑)的絵



相変わらず下手な上に顔以外描けなかったりするって……私は生○目さんかよ(マテ
☆恋姫†無双 ~ドキッ☆乙女だらけの三国志演義~プレイ感想
シナリオ本編は薄くてシナリオ重視でみると凡作。
キャラゲーとしてはキャラが可愛く、エッチも豊富だったので良作。
三国志演義の要素はあまりないのでそれを期待するのは危険。
SLGパートは作業としか思えない蛇足に感じられたのでそれを期待するのは危険。
と上記のような感じなので、シナリオ本編が凡でもキャラゲーとして楽しめる方にはそれなりに楽しめるかも、+αで一応三国志演義の要素があるので三国志好きでキャラゲーでもOKの方はより楽しめるかもしれないですな。

自分はキャラゲーでもそれなりにOKで三国志も好きですし、出演されている声優さんも好きな方ばかりだったので、フルコンプするぐらいには楽しんだ感じですかね。

ちなみに一応の攻略ポイントしては3人のヒロインのEDをみたあとに、ラストの直前のデータをロードするなりして、もう一度ED直前までいくと皆のことを思い描いたという選択肢が登場するはず?なので選択すると、袁紹の回想&CGを獲得できるイベントも含まれるトゥルーED?を迎えられるみたいです(真偽のほどは保証しませんけどね(ぇ

最後に個人的なことからも知れませんが自分のPCでは、常にファンが回り続けるぐらいシステムが重すぎたのが、何よりも悪く感じたところかな。

☆車輪の国、悠久の少年少女プレイ感想
法月編は前作並のシナリオレベルで、前作との繋がりや前作でみられたような演出されたシーンもあってと面白かったです。
ヒロイン編はシナリオはありふれたFDレベルぐらいでしたが、そこそこ笑えてHシーンもきちんとあり、それに加えて前作のヒロインは当然のごとく、サブキャラのHシーンまであったのはFDとして押さえているところは押さえていて好印象。
まあFDなので前作ありきではありますが良作だったなと思いましたね。
まあ前作レベルを期待すると微妙と思われるかも知れませんので、過度な期待はしないほうが良いと思いますが。